top of page
  • 執筆者の写真: Jin Katsuo
    Jin Katsuo
  • 2020年8月14日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年8月21日

冷夏かと思ってたらいきなりの猛暑。連日の快晴で海沿いは数珠つなぎの行楽渋滞。ヘタに海側に足を運ぶと渋滞で大変な思いをするので、おとなしく近所と鎌倉山の散歩で楽しむ事にした。コロナがなければ、きっと夕方から海の家で飯でも食べてるんだろうけど。。。

近所は、旧鎌の街並と違って最後の秘境のような谷戸の趣き。仕事で都内から戻ると、ベタベタした空気から一変して、鎌倉山から爽やかな風が出迎えてくれるのであ〜る。流石に今日は暑いけどね。


都心に住んでる人には、申し訳ないけどここ鎌倉の夏は本当に心地がよい。


道沿いにはオシャレな花や植物を専門に栽培してる畑があって、今は小ぶりなヒマワリが最盛期。山の懐に張り付くように藁ぶき屋根の旧家もあって、なかなかの景色。


鎌倉山の洒落たケーキ屋さんもある。この時期はオープンテラスで楽しむのに適してるんだけど流石に今は行列が出来てそうなので来週以降のお楽しみ、しばしの辛抱。

休み明けには、屋上テラスコーナーで、でかいパラソルのソファー席に腰を下ろして冷たいドリンクとケーキ食ってやるのだ。




 
 
 
  • 執筆者の写真: Jin Katsuo
    Jin Katsuo
  • 2020年6月22日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年8月14日


補正技術の進歩には目を見張るものがあり、今回ちょっと写真を開いてツールを開いてみたところ。


目の項目は、目の大きさ、高さ、幅、傾き、間隔。もうここだけ弄っただけで既に別人になった。

口元も、笑顔のコントロールがカーソルをスライドすれば操作できてしまう。



もう写真は、真実の真よりも新とか信とか芯の字を用いた方が良い様な気がしてきた。。。写新、写信、写芯、それとも写心かな。

 
 
 
  • 執筆者の写真: Jin Katsuo
    Jin Katsuo
  • 2020年6月2日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年8月14日

由比ヶ浜の通りからT字路を入ったすぐ目の前にあるレストラン。ドイツビールとドイツ料理の老舗とでも言うべきお店。


いつも自宅仕事が早めに終わった時、自分へのご褒美で足を運んでるんだけど、この1〜2年行ってなかったので、仕事を片付いた後、陽気に誘われて行ってみた。


出迎えてくれるのは、白髪のマダム。あちらの方なんだけど日本語ペラペラでちょっとコワモテな印象。行儀が悪いと母親のように叱りつけてくれるので自然と背筋が伸びる。w


いつもなら、ピリッとスパイスの効いたお言葉を頂きながらビールと食事を楽しむんだけど今回は終始和やかな感じ。。。しまいには、店頭用に置いてる雑誌を「もし良かったら持ってっていいよ」だなんて言われてビックリ。


欧州に留学してた身としては、あのマダムの接客スタイルが絶妙に心地良い。ずっと元気で営業してて欲しいものだ。今年は夏も暑そうなので、たくさん飲みに行こうかな。。。

 
 
 
bottom of page